Conference 第19回日本音楽療法学会学術大会

演題募集のお知らせ

1)自由研究

◆口演発表(A枠:発表15分 質疑応答5分、B枠:発表30分 質疑応答10分)
※応募多数の場合は、A枠のみとします。

◆ポスター発表(口頭発表5分 質疑応答5分)
※応募多数の場合は、口頭発表ではなく在席責任時間でお願いすることもあります。

2)課題研究

◆口演発表(質疑応答を含め45分~60分を予定)
◆発表区分は下記のABCとなっています。
A:【関係性の展開】
セラピーにおけるセラピストとクライエントとの交流の質的変遷に着目して、臨床を検討・考察してみてください。
B:【日本の文化土壌と音楽療法】
音楽療法における“音楽”を、日本と西洋、都会と故郷、若者と高齢者… など地域土壌に根ざした様々な“文化”の観点から考察する研究です。
C:【音楽の共有時空間】
対象者との共有時空間生成に関与した音(音楽)を分析・考察し、音楽療法士の専門性・独自性を探求する研究です。

※ 課題研究テーマによる研究発表の公募は、会員間の共同研究を支援するもので、大会実行委員会から学術大会の改革として提起しています。各テーマ内容の詳細については、第3次案内もしくは東武トップツアーズメニューよりご確認ください。

応募方法

こちらからお申込みください。

申込み期間
2019年4月8日(月)10:00 ~ 5月10日(金)15:00 厳守

※時間変更になりました。

※最終日はアクセスが集中して動作が遅くなることが予想されます。余裕をもって登録を完了させてください。

※郵送・FAX では受け付けません。

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